スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

少年陰陽師 番外同人ドラマ ☆備蓄食糧とは...?

少年陰陽師 番外同人ドラマ
其の一
☆ 備蓄食糧とは...?
【安倍の一家は食事中】
昌浩「ねえ、モッグン。お前ご飯食べないのか?」
モッグン「俺式神だぞ、ご飯何か...」
昌浩「ほお~そうか...じゃ、最近俺の部屋に何をこそこそ飼ってるんだ?」
モッグン「何って言われでも、さあ...なんだろう...」
晴明「ほほ、昌浩よ、お前知らんのか?あれは...」
昌浩「あれは?」
晴明「モッグンの備蓄食糧じゃよ」
昌浩「備蓄食糧?モッグン、さすが十二神将のお前でも食べるときはちゃんと食べてるよね」
モッグン「ばかの晴明の孫!」
昌浩「ばかいうな!それに孫言うな!」
晴明「うん...わしは紅蓮のことをよくしつけってるのじゃ」
父「うん...っといますと?父上」
晴明「ばかの晴明の孫って言うじゃか~ばかの晴明の孫っても言えるじゃよ。あの昌浩はたぶんきつくこともないのじゃ。ほほほ」
******
【昌浩の部屋】
昌浩「モッグン!」
モッグン「は...ええ」【びっくりしてる様子、胸の中に何を隠れてる】
昌浩「ああ~そういうことか。これはモッグンの備蓄食糧ってことか?」
モッグン「違う!」
昌浩「あっ...これ食糧何かじゃない!モッグン...お前若しかしたら...」
モッグン「何を?」
昌浩「...母親になったの?!」
モッグン「何だと!俺は男だぞ!ばか!晴明の孫!」
昌浩「孫言うな!っで母親じゃないなら、何でこんな大事に守ってんだよ」
モッグン「ほっとけ!...よしよし」
昌浩「モッグンはこんな優しいどころでもあるんだ。」
モッグン「へんっ、ばかのお前には分からないんだよ。」
昌浩「この子達は一体どこから来たの」
モッグン「うん...俺が拾った」
昌浩「へえ~モッグンって案外優しいね」
モッグン「晴明の孫には分からないだけだよ...へいっ」
昌浩「おい、モッグン、もう面倒見らないのか~こんなに可愛いのに」
モッグン「すぐ迎えがくるよ」
昌浩「うわ、たいへん!猫か...」
モッグン「ばああか~あれは最近晴明が扱ったペットなんだよ」
昌浩「ペ...ペット?あの爺さまが」
モッグン「じじだからなァ」
昌浩「で、でもハムちゃん達が食われちゃうよ、猫に」
モッグン「分かってないァ、お前は。あの猫はね、運びやだけなもんよ、晴明の孫」
昌浩「つまり...っげ、孫言うな~!」
モッグン「ばかだなァ...」
昌浩「くそっやはりあの爺さまの飼犬だ...」
******
【式神通して昌浩の様子を見てる】
晴明「おお~昌浩よ、その調子ではとてもとても最高の陰陽師なとになれるはずもく、ああ~この爺さまは何時までたっても安心して引退できんぞ」
******
【昌浩の部屋】
昌浩「あの化け狸!!!」
——END——
恩~~改寫好了~~感謝小夜提供的中文同人小説
下面是原作

[少陰同人][短篇]儲備糧是?
嗯……先聲明,咱寫的文章中人物的性格不一定跟少陰裏面的人的性格一致啊……大家莫怪……


“呐,小怪,你不吃飯麼?”和父親、爺爺一起坐在桌邊的昌浩看著在門口蜷成一團的小怪,問。

“我是式神呐,吃什麼飯!”小怪沒好氣地哼了一聲。

“噢,是麼?”昌浩舉著筷子,想了想,問:“那你在我房間裏養了什麼?”

小怪一驚。“什麼……養了什麼東西?”

“嘿嘿。”老奸巨滑的晴明扯出一個讓小怪巨寒的笑容,道:“昌浩,你不知道嗎?那是小怪的儲備糧。”

“原來小怪有儲備糧嗎?那就是你的儲備糧啊。果然神將也還是要吃東西的啊。”昌浩恍然大悟的點點頭。

“笨蛋晴明的孫子!”小怪在門口呆不住了,丟下這樣一句然後趕進閃人。

“我不是笨蛋!更不要說晴明的孫子!”昌浩丟下筷子,追了出去。

“嗯……我果然把紅蓮調教得很好呢。”清明捋著鬍子,微笑。

“嗯?”一直被無視的晴明的兒子昌浩的爸爸疑惑地用眼神詢問。

“這句話可以這麼念:笨蛋,晴明的孫子。也可以這麼念:笨蛋晴明,的孫子。這小子……不過按照昌浩那種一根筋的性格估計發現不了吧。”晴明再次微笑,然後端起飯碗,笑意盈盈地享用著午餐。

“啊……”晴明的兒子昌浩的爸爸恍然大悟。

*** *** *** ***

“小怪!”在自己的房間裏,昌浩逮住了正蜷成一團想要掩飾什麼的小怪。

“噢呀……”看見小怪身子下那兩隻小東西,昌浩發出無意義的兩聲。繼而問道:“這就是小怪的儲備糧嗎?”

“不是!”小怪額頭出現十字架,再次蜷好,保護著那兩隻小東西。

“……”不是儲備糧啊……“那小怪你是在……”昌浩瞪大了眼睛,想到了一個不好的答案。

“什麼?”尚未覺察到的小怪問。

“當媽媽了?”昌浩笑道。

“什麼!”小怪的聲音大到連在中堂吃飯的晴明都停下吃飯,掏了掏耳朵。“我是男性!笨蛋!晴明的孫子!”

“那你怎麼這麼保護他們?”昌浩拎開小怪,將那兩隻小小的生物放在自己的手心裏。四隻小眼睛茫然地盯著昌浩,讓昌浩覺得可愛極了。

“要你管!”小怪確定昌浩不會傷害那兩隻小東西之後跳上昌浩的肩頭,溫柔地注視著躺在昌浩手心的小傢伙們。

“小怪也會有這麼溫柔的眼神嗎?”昌浩像發現了奇跡一樣,歎道。

“哼哼……笨蛋,晴明的孫子是不會瞭解的。”小怪不屑地哼了一聲。

“那它們究竟是做什麼用的?”昌浩窮追不捨。

“嗯……”小怪沉思了一會,才不情不願地道:“我撿來的。”

“訥?”昌浩很吃驚。“小怪還是很溫柔嘛!”

“都說了你是笨蛋!晴明的孫子了!”小怪第三次重複,跳下昌浩的肩頭,回到地板上蜷好。

“誒?你不管他們了嗎?”昌浩問。

“等下有人來接他們的。”小怪頭也不抬,閉著眼睛回答。

昌浩正疑惑著,一隻貓熟練地穿過房間,走了進來。見了昌浩手中的兩隻小東西,跳起來叼了就走。

“這是……”昌浩呆住了。

“笨蛋晴明,的孫子。”小怪心裏默念了一句,然後道:“其實那是晴明的新寵物。”

“訥?爺爺會養寵物?”昌浩更加吃驚了。

“老年人,老年人麼……”小怪搖搖頭,不理會在一邊呆掉的昌浩,午睡去了。

“可是,貓會吃……黃金鼠麼?那麼可愛的……”昌浩還是不理解。

“說了你是笨蛋!晴明的孫子啦……貓只是交通工具。”小怪一邊解說,一邊在心底大大地歎息。

“也就是說……”昌浩跳了起來,大吼:“不要說我是笨蛋!更不要說孫子!”

“你才反應過來麼……”小怪眼睛睜開一條縫,嘴角扯出一個嘲諷的笑容。

“小怪你……果然是爺爺養出來的……”連笑容都這麼像……昌浩抱住頭,沉默了一會,又突然跳起:“啊,我的午餐!”

“……”小怪微微扭過頭,聽著昌浩一路小跑的聲音,無奈地歎了口氣。

*** *** *** ***

“嗯……紅蓮,果然是我調教出來的啊。不過為什麼我的孫子反而還不如紅蓮呢……沒一點領悟力……”一直用式神觀察的晴明也忍不住歎息。

可憐的昌浩啊。

——END——
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

扑,亲好厉害~~
某只对中翻日完全没辙OTL...

啊啊,忘了自报家门了,我是月に咲く華的管理人^_^

继续膜拜一记
偶的日文啥时候能到达姐姐这个程度
望天~!

星が見える名言集100

プロフィール

chihiro。灰羽

Author:chihiro。灰羽
ようこそいらっしゃいませ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
Cafe clock
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

CASIO W61CAオリジナル「activoo」
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。